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ホームステイでハウスメイトと仲良くなれる?3人目のハウスメイト・タイ人のボビー

投稿日:2018年3月23日 更新日:

3回シリーズでお送りしております、私のホームステイ時代のハウスメイト達についてのお話。

★1回目と2回目の記事はこちら★

さて、今日は3回目の最終回!

タイ人のボビーについて紹介します。

やっぱりホストマザーに好かれない3人目の彼

前回家を追い出されてしまったトルコくんの次にホストマザーが受け入れたのはタイ人のボビー。

彼は3ヶ月のみ語学学校に通うということで、その期間を全てこのステイ先でホームステイする予定になっていました。

そんなボビー。

簡単に言います。

最終的にやはりホストマザーに追い出されてしまいます…。

この彼もホストマザーに嫌われてしまったのです。

しかし、確かにこのボビー、だいぶ変わった…というか、実は私もイライラさせられることに…。

お金持ちタイ人のボビー

ボビーはタイの大学生。

将来は弁護士になるつもりにしている青年でした。

イギリスに語学留学しに来ているタイの大学生たちは基本的にタイの中では超お金持ちの家庭の子供たちばかりなので、私の一番仲の良かったタイ人の友達もしょっちゅうお高いブランド物の化粧品や服を購入していたり。

また、クラスメイトにいたタイ人カップルも、一度休みの日にたまたま駅で出会った時に、2人して同じ大きな高いブランド物のスーツケースを転がしており、
「今買ってきたばかりなの。」
…と言いつつ、そのスーツケースの中にはヴィトンなどのブランドで購入してきたものがごっそり入っているようでした。

ごくごく一般人の普通のOLだった日本人である私と、タイの中では超大金持ちのタイ人である彼ら。

たまに何か考え方や感じ方がずれているのはしょうがないことかもしれません。爆

私は日本でも田舎生まれ育ちのお給料も並の…普通過ぎる普通の元OLなもので…わはは。
ひさと

というわけで、ボビーもそういった類の中の一人に入るのですが、彼の場合はなんというか…

私から見てもちょっと微妙な意味で個性が強すぎましたし、イギリス人であるホストマザーにはマイナスの意味で刺激が強すぎたようです…。

私の一番の仲良しのタイ人女子は、お金遣いは荒かったですが、考え方等はしっかりした子でとてもイイ子。今でも仲良しです。
ひさと

ボビーいろいろ

ボビーについては色々書いているとちょっともう文字数が半端ないことになってしまいますので、思い出せる分を簡潔にササッと書いていきたいと思います。笑

何だか不潔感が漂っている

これは不思議なのですが、ボビーはお高い服などを着ているにも関わらず、なぜか不潔感が漂っていました…。

彼は声がとても大きく、何というか、ガチャガチャとした声で唾を飛ばしながら話すようなタイプの人でした。

そして、もしかしたら本当に必要でしていたのかもしれませんが、タイで流行っているらしい歯の矯正器をしていました。

(ファッションの意味合いで流行っているらしいです。)

片方の耳には大きな黒いピアス。

ズボンはいつもだらしない感じでの着こなし。

髪は整えてそれなのか…?という程、ボサボサでした。汗

食べる時のマナーが悪い

これは日本でもそうですが、特に外国では本当に嫌がられることの一つなのではないかと思います。

ボビーは食べる時にとにかくクチャクチャ音が半端ありませんでした。

彼とは初めのころは一緒に夕飯を同じテーブルで取っていたのですが、目の前でクチャクチャと盛大に音を立てて食べるので、私の食欲はちょっと減退…。

また、食べながらまた大きな声で盛大に喋るのです。

初対面の夜の夕飯で食事しながら私に尋ねて来たことは、

「日本は犬と猫を食べるんだろ?ひゃっひゃっひゃっひゃっ。」

「日本は寿司ばっか食べてんだろ?ひゃっひゃっひゃっひゃっ。」

この2つの質問。

犬と猫は食べないし、寿司ばっかり食べてるわけではないと返しましたが…。

彼の笑い方はいつも人を馬鹿にしたような笑い方で、私としてはかなり気分が良くありませんでした。

また、ボビーの背中の方にキッチンがあり、そこにいて私たちの話を聞いていたホストマザーは、

「ハァァァァ!?なんて失礼なこと聞いてんだよこの子は!!」

といった、理解不能、そしておののきの表情で、ボビーの後ろから彼に気付かれぬよう私に盛大にアイコンタクト。

わわわ。汗

既にホストマザーにもこの彼は不評だね…

と思いつつ、苦笑するしかありませんでした…。

家の中をハダシで歩く

これはホストマザーが完全に受け入れ不可だったボビーの行動のうちの一つ。

イギリスでは、家に入ると日本の様に靴を脱ぐようになっている家庭もあるのですが、ステイ先は靴を履いたままの家でした。

一応室内履きに履き替えるという感じではありましたが、その室内履きのまま外にも出たりしていたので、家の中で靴を履いている状態と同じでした。

そんな中、ある日私が見かけた時のボビーは、靴も靴下も履いていませんでした。

いや…いいんですけどね…

私としてはアジア文化として受け入れ可ではあったのですが、やはり靴を履いたままスタイルのステイ先でその恰好はかなり違和感がありました。

そしてある日ホストマザーは私に言いました。

ボビーに、ハダシで家の中を歩くな、靴を履けって注意したのよ。

みっともないし考えられないわ。

何考えてるのかしら。怒

注意したらね、「だってタイでは靴なんて履かないんだよ。」ってさ。

ここはタイじゃないの!イギリスなの!って言ってやったわ。

…とのこと。

う~ん…

もう既に不穏な空気が漂い始めたなぁ…

と思いつつ、ホストマザーの再びの新しい入居者への愚痴を聞いてあげた私だったのでした…。

キッチン問題

私の住んでいたこの家では、キッチンには勝手に入ってはいけない決まりがありました。

それについてははっきり言われていたわけではありませんでしたが、日本人である私はその空気を察知。笑

キッチンで自分で料理を作ったりなんてとてもじゃないけど出来ないと思っていましたし(そういう空気だったので)、実際にそうでした。

私は冷蔵庫から牛乳を取ったりすることは許されていたのですが、キッチンに入る機会はほとんど全くないと言っていいくらい、隙間なく常にホストマザーはミルクティーを作ってくれましたし、キッチンに入る必要は実のところ確かに全くありませんでした。

そんな中、ボビーがステイ先に来た初日の夜(私に変な質問をした流れ)に、彼はホストマザーにこう言いました。

「今度タイ料理を作って食べさせてあげるよ!ひゃっひゃっひゃっ」

それを聞いていたホストマザーは、「ふーん?そうなの?」といったような反応をしていました。

その様子を見ていた私は、

あれ?そうなんだ。ボビー、ホストマザーにキッチン使っていいかどうかの許可、もう取ったんだ。
ひさと

と思いました。

なのですが…。

とんでもありませんでした…。涙

翌日。

夕方学校から帰ると、ホストマザーが早速私に愚痴りをスタート。

聞いてちょうだい!

見て!これ。

(キッチンに置いてあったお米や野菜や肉を見せるホストマザー)

ボビーが買ってきて勝手にキッチンの冷蔵庫に入れたの!

タイ料理作るって言って。

「何言ってんの!うちのキッチンは使ったらダメよ!」

って注意したんだけど。

なんかこのお米、10kgくらいあるみたいなんだけど、タイからスーツケースに入れて持ってきたみたいなのよ…

あの子おかしいのかしら…。

とりあえずそれで外食するって言って行って、あの子外に出て行ったわ。

…とのこと。

ちょっとこれはボビーも良かれと思ってやったことだったと思うので、ホストマザーのその言い方は可哀そうだなぁとも思ったのですが、先にちゃんと確認を取って置けばよかったと言えばそれまで。

確かにボビーは自分のやりたいことや思っていることが全てステイ先で通ると思っているようでした。

悪く言ったら世界は自分を中心に回っているという感じでしょうか…。

ハダシの件で怒られた時も、「タイではこれが普通なんだぜ!?普通のことを普通にやってるだけなのに!」と私に愚痴ってきたのですが、

「まぁねぇ…ただ、ここはタイではないからねぇ。」と伝えた私でした…。

結局その日は外食で夕飯を済ませて戻って来たボビーでしたが、初日の夜にLINEを交換させられていた私にボビーからメッセージが入りました。

(タイではLINEが日本と同じように流行しています。)

すぐそこの部屋にいるのに変な感じ、と思いつつ彼からのLINEを読んでみると…

「ホストマザーは意地悪だ!昨日俺がタイ料理を作ってやるって言った時には何も言わなかったのに!」

と、ホストマザーに対する愚痴が書かれていました。

ホストマザーからも愚痴、ハウスメイトからも愚痴。

この板挟み状態がその後私を悩ませていくのですが、それはまた後程。

そのボビーからのLINEには一応、

「先にちゃんとキッチンを使っていいか確認しておけばよかったね。」

と返信したのですが、確かになぜホストマザーは夕べボビーがタイ料理を作ってあげると言った時に何も言わなかったのかなぁと私も思いました。

が、多分ですが、まさか本気で言っているとは思わなかったんだろうなぁ…と…いうことだったのかなぁ…。

率先して優先席に座るボビー

ちなみにボビーは私と同じ語学学校の生徒でした。

彼の登校初日。

私が彼を学校まで連れて行ってあげることに。

そして一緒にバスに乗りました。

私はいつも優先席は避けて座席を選んで座っていたのですが、ボビーは率先して一人優先席に座りました。

私は後ろの席に座ったのですが、一人で優先席に座った彼を見てちょっとびっくり。

後ろから彼を呼び、私の隣に移動させました。

「なんで?なんであそこ座ったらダメなの?」とボビー。

優先席のマークが書いてあるでしょ。

あそこは優先席だから、他に座れるところがある時には座らない方がいいよ。

と伝えました。

すると、その後小さい子供を連れたおばあさんがバスに乗ってきて、そこに座ったのを見たボビー。

「見てよ!あのおばあちゃんと子供、障害者でも何でもないじゃん!ひゃっひゃっひゃっ。なんであの人達はあそこに座っていいのに俺はあそこに座ったらダメなんだよ。なんで?なんでなんでなんで?」

…と、WHYを連呼。

そして非常にしつこく食い下がられました。

もう…とんでもなくめんどくさいやつだなと私もうんざり…。

将来弁護士目指してる男がそんなことで大丈夫なのか…?

と、彼の人間性にかなり疑問を持ち始めました…。

学校でも靴を脱ぐボビー

ある日仲のいい語学学校の先生が、

「ボビーと同じ家に住んでるんだって?」

と私に言ってきました。

どうやらボビーは私の話もそうですが、ホストマザーについての愚痴をクラスでも話しているようでした。

ちなみにボビーは私よりも下のレベルのクラスにいました(^^;)
ひさと

そして先生が言ったことに私は大爆笑。

「ボビーがな~、ま~困った生徒でな~…。授業中に靴を脱ぐんだよ。あいつ素足で靴履いてるみたいなんだけど、教室がボビーの足の匂いで臭くて仕方ないんだよ…。」

えぇーーーーー!

ボビー…まさかの授業中も靴脱いでるのかい…爆

一応靴を履くように注意したらしいですが、どうしても言うことを聞かないそう。

また、授業中にずーーっとお菓子を食べているらしく、しかも食べた後のゴミもそのまま、そして食べ散らかしもすさまじく、彼が去った後のテーブルと教室はとても汚れている…

ということでした…。

注意しても聞かない、と先生も困っていました。

なんとボビーは学校でもちょっとした不評な生徒になっていたのです…。

部屋のテレビがうるさい

ボビーの部屋の隣が夫妻の部屋だったのですが、ボビーはいつも夜にテレビをつけて観ていたようで、しかも音量がとんでもなく大きい…。

夫妻はホストファザーが毎朝4時半ころには家を出る仕事をしていた為、夜の10時にはいつも就寝していたのですが、ある日の夜はその時間になってもボビーがまだ大音量でテレビを観ていました。

するとホストマザーがボビーの部屋を盛大にノック。

出て来たボビーに「テレビの音が大きすぎる!!私達はもう寝なきゃいけない時間なのよ!」と注意。

その後ボビーの部屋のテレビの音が消えたのでした…。

シャワーの時間が異常に長い

だいたいイギリスでは水道代が高いことなどがあり、水をなるべく使わないように皆心がけている節があります。

シャワーの時間も、私は日本では長い時には1時間はお風呂タイムが必要だったのですが、イギリスに行ってからは着替えの時間なども含めて20分で済ますことができるようになりました。笑

そんなイギリスのシャワー事情がある中、初めてボビーがシャワーを使った日。

何と彼は1時間ほどバスルームから出てきませんでした。

バスルームにはトイレもある為、トイレに行きたくてもいけないという状態も続くわけですし、何よりも、

「なんでこんなに時間がかかってるの!?」

とホストマザーはとてつもなくイライラ。

やっと出て来たボビーは早速初日から怒られていました…。

何をしていたのかはしりませんが、周りのことは一切考えず、気ままにシャワータイムを楽しんでいたようでした。

また彼がシャワーに入った後のバスルームはあちこちに濡れた足で歩いた後が残っており、床が濡れている状態…。

更にホストマザーとしては、ボビーがタイから持ってきて使っていたシャンプー類の匂いが耐えられない変な匂いだと言っていました…。

なんというか、お香のようなにおいが確かに漂ってはいましたが、そこは好みなのでなんとも言えないところではありますよねぇ…(~_~;)

家族の時間をぶち壊すボビー

これはちょっとイギリスでのビジネスライクなホームステイを理解できなかったボビーにも非があったかとは思いますが、これで文句をホストマザーから言われるのはちょっとかわいそうかなとも思った話…。

ボビーは当初、ホストファザー、そしてマザーとコミュニケーションを積極的に取ろうとしていました。

それはいいことだと思うのですが、この夫妻にしてみれば、特にホストマザーにしてみればそれは過剰だったようで…。

ボビーは夕食が終わってひとしきりホストマザーと雑談した後にすぐに部屋に戻る私とは違って、リビングにしばらく居座り、特にホストファザーに色々と話しかけて絡んだりしていました。

それがホストマザーにはかなり不評だったようで、

ただでさえ疲れてるホストファザーがもっと疲れる。

ホストファザーがリラックスする時間がない。

と言っていました。

そんな色んな注意を都度され続けたボビーは、どんどん愛想が悪くなり、好き嫌いがとにかく多くてホストマザーが出す料理を美味しくないと言ってご飯を一緒に食べなくなり、部屋にこもるようになりました。

ついにキレたホストマザー再び

そんなこんなで家でも学校でも、本人はすこぶる我流を通し、郷に入っては郷に全く従っていない、そしてかなりずぼらで不潔な様子で嫌われ物になろうとしていたボビーだったのですが、ついにある日ホストマザーを完全に怒らせてしまいました。

ある日の夜。

急にドアの外がうるさくなりました。

ホストマザーがホストファザーを連れてボビーの部屋を訪問しているのが伺えました。

例のごとく、私は部屋で静かにこれから何が起こるのか、構えていました。笑

ボビーの部屋がノックされ、ボビーが部屋から顔を出した感じでした。

そしてどうやら夫妻は彼の部屋へ突撃侵入。

その後ホストマザーの怒鳴り声が…。涙

ひとしきり何か怒鳴った後、ホストファザーが冷静にボビーを注意しているのが聞こえてきました。

そして翌日。

朝ホストマザーと顔を合わせた時に夕べ何があったかを教えてくれました。

夕べね、チキンなんて焼いていないのに、なぜか家の中がチキンの匂いがする…

と思ってね。

それでホストファザーに確認したら、彼も確かに匂うね、って。

一体なんで???

と思ってね。

で、とりあえず、HISATOでないことは明らかだから、ボビーの仕業だなと思ってあの子の部屋に行ってみたのよ。

そしたら、あの子の部屋、飲みかけの牛乳パックがカーペットの上に置かれていたり、KFCで買ってきたチキンの食べ残しの箱が積みあがって同じくカーペットに置かれてたり、かつ、うち一部がラジエーター(ヒーター)の上に置かれてててね!

ラジエーターの上に置かれたチキンの食べ残しの箱が熱されて、家の中にチキンの匂いが漂ってたの!!!

カーペットの上に食べかけのKFCのゴミなんて置いてたら、油がカーペットに染みるじゃない!?

ラジエーターの上に置かれていたチキンの箱も、ありえない!

とにかく不潔だし私の家を汚すつもりなのか、部屋に変な匂いが残ったらどうしてくれるんだ、ここはあんんたの家じゃないのよ!

って言ってやったの。

そしたら、出て行くって言いだしてね。

全然いいわよって、明日学校に連絡しておくわね、っていう話になってね。

今日学校に連絡するの。

もう私、今後は絶対に男子生徒は受け入れないことにするわ。

変な子ばっかり!

でも、従妹の家が受け入れた韓国の女子生徒も随分変な子で、ベッドがある部屋の床に自分でなんかマット敷いて寝てたり、キッチンの戸棚を勝手にあさったりして、かなり変なコみたい。

あ~やっぱり日本人が一番ね!!

あなたは今までうちにステイした生徒の中で一番イイ生徒よ本当に!!

とのことでした…。

まとめ

その後ボビーはすぐにこの家を出て、もっと自由にキッチンも使わせてもらえる家に移ったよう。

結局はボビーとこの家が合わなかっただけかもしれませんが、学校でも変なヤツ扱いをされていた彼でしたし、私としてもかなり思うところがある、人間性に問題ありの彼だったので…。

うーん。

とにかく、私は良いハウスメイトに巡り合うことができませんでした。爆

ボビーはなんとか1ヶ月程この家にステイしていましたが、彼が出て行ってしばらくしたころ、私もついにホームステイを終えてシェアハウスを見つけ、そちらに引っ越すことになりました。

その時ホストマザーにはかなり引き止められました。

出て行かないで~~涙

と(^^;)

あなたはパーフェクト!と言われていた私だったので、入居者としてパーフェクトな私が去った後に変な生徒が入ってきたらどうしようと不安だったようです(^^;)

が、実は私もあまりにもこの立て続いてのハウスメイト追い出され問題の中でホストマザーからいつも色々愚痴を聞かされたりすることがストレスになってきていましたし、確かにあまり自由のない家でしたので、断固としてシェアハウスに引っ越す意思を変えませんでした。汗

その辺はやんわりとうまくホストマザーには伝え…なんとか引っ越し成功しました。笑

ネルソンダック
お疲れ…!
ホストマザーのことは好きだったけど、ずっと愚痴を聞くのはキツいものがあったんだよね…涙

今でもホストマザーとはFacebookでつながっていて、お互いに近況を知れる状態になっていますし、語学留学を終えて帰国する直前には家を出てから8か月ぶりにステイ先を訪れて夕ご飯をご馳走になったりし、いい関係が保てています。

色々あったホームステイ先での時間でしたが、ルールもあり、愚痴もたくさん聞かされましたが、良いホームステイ先だったと思っています。笑

これにて3回シリーズでお送りしてきた私のハウスメイト達の話はおしまいです!

読んでいただきありがとうございました☆

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